合格体験記
高校1年生からの周到な準備で上智大学文学部新聞学科にトップ合格!

振り返ってみると、私にとっての受験は長かったです。
高一で志望校を決定
私は高一の時に上智大学文学部新聞学科を目指すことを決めました。きっかけは、学校で行われる他大学説明会に上智の新聞学科の人が来て、その人も私と同じように「テレビ局に入りたいという理由で文学部新聞学科に入った」と話していたことでした。
その人に刺激されて高一の夏にオープンキャンパスに行ったら、テレビセンターの授業や、実際に自分で番組を作れる授業などがあり、それが他の大学にはないなあ、と思ったんですよね。それで高一のときに志望校を上智の新聞一本にもう決めてました。
そこからは、めちゃめちゃ勉強していた訳ではないですが、新聞は読んでおこうということで読んだり、その学科について調べたりしたり、所属していたバレー部でもメディアに進むからという理由でPR動画を作ったりしていました。また、卒業論文も広報に関するテーマを選びました。ショッピングモールのPR施策について研究しましたね。
学校での対策に限界を感じる
それで高校3年生の6月くらいになって、自己推薦書を書くとなった時に、書類については担任の先生に相談しながら書いていたんですが、試験の中に小論文があることを見つけました。
これについては自分では自信がなかったし、どうしても学校の先生には頼みづらかったので、塾を探しました。他にも同じ学科を受ける人がいたので、学校の先生に何度も何度も添削を頼むのは頼みづらかったんです。
ホワイトアカデミーに入塾した理由
いろんな塾があったんですが、ホワイトアカデミーは無料相談会の時にカリキュラムを見せてもらってその内容が充実していたし、上智大学のオープンキャンパスに行った時にキャンパスガールになっていた先輩がホワイトアカデミー出身で「行ったらいいと思うよ〜」と勧めてくれたので、入塾しました。
他にもW塾、L塾とかY学院、も見ましたが、W塾は1校しか受けないのに金額が70~100万近くかかって高額だったし、L塾は先生が慶応慶応って感じで上智っぽくなかったし、小論文よりも自己推薦書の対策が中心だったため求めている分野が違うなと思ってやめました。大学生の先生ばかりだったこともありますね。
また、Y学院はメインが一般受験で推薦はそこまでだな、という感じだったのでやめました。あと、A塾は大学生の先生ばかりで、個人的には大学生の先生は嫌だなと思っていたので、やめましたね。
もともと、Y個別指導学院で英語を勉強していたんですが、大学生の先生だと物足りないというか、小論文の添削があまり意味がないものばっかりだったので、やっぱり総合型選抜は大学生の先生には無理なんじゃないかと思っていたので、社会人がしっかりと教えてくれるところに行きたいなと思っていたんです。
ホワイトアカデミー高等部とは?
総合型選抜・公募推薦入試に特化した専門塾。
プロ講師が活動実績作りから小論文・面接まで、
マンツーマンで徹底サポート。
- カリキュラム修了者の合格率98%※1
- 上智大学合格率83%(2025年度)※2
- 小論文・書類すべて添削無制限
- 全授業が社会人のプロ講師による1対1形式
- カリキュラム修了者には合格保証制度を提供
※2 上智大学合格率83%は2025年度入試における上智大学受験者が母数です。
